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アブ・シンベル・フェスティバル

アブ・シンベル・フェスティバル

アブ・シンベル フェスティバルとは、エジプトの最南端にあるラムセス2世が建てたアブシンベル大神殿の中の像に、朝日があたるという奇跡の神秘を祝う祭典です。
この朝日が当たる日にちがラムセス2世が即位した日(2月22日前後)と誕生日(10月22日前後)の年に2回と計算されたものです。
この朝日を見ようと世界中から多くの観光客が訪れます。しかし朝日は10~20分と短い為、このタイミングを見ることできるのはごくわずかな人達のみとなります。しかし建物の外では、朝日が当たってる様子をスクリーンで放映していたりと、お祭り気分を味わうことができます。
歴史の神秘を十分に味わうことができるアブ・シンベル フェスティバルですが長時間の列に並ぶ為、防寒対策はしっかりとした方がよさそうです。
アブ・シンベル・フェスティバル

エジプト

都市

アブ・シンベル

時期

2月22日前後と10月22日前後

来場者数

約7千人

朝日があたる時間

約20分間

アクセス

アブ・シンベル空港からバスで10分

場所

アブ・シンベル神殿

査証

必要(30日間有効の観光ビザは、カイロ空港で有料で取得可能)

エジプトとの時差

日本時間マイナス7時間
※記載している情報は予告なく変更される場合があります。最新情報はご自身でご確認ください。

        


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