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オーストラリア


オーストラリアについて

広大な土地を持つオーストラリア。面積は日本の約21倍もあり、珊瑚が有名で世界最大の世界遺産指定地域に指定されているグレートバリアリーフや世界遺産にも認定されているエアーズロックなど世界に類を見ない大自然を楽しむことができる。また、オーストラリアは周りが海に囲まれていて外敵の影響を受けなかったため、カンガルーやコアラなどオーストラリア固有の動物たちに会うことができる。
自然や動物以外にも、オリンピック開催国となった活気溢れるシドニーや英国風のたたずまいを見せるメルボルン、一年中温暖で「世界一住みやすい街」と言われるパースなど、都市での観光も楽しむことができる。
自然も都市も楽しむことができるオーストラリアには想像以上の魅力がたくさん溢れている。

オーストラリア旅行の人気エリア

ケアンズ旅行

世界自然遺産グレードバリアリーフへの玄関口。南半球で人気のビーチリゾート。

ゴールドコースト旅行

ビーチリゾートとしても人気があるオーストラリア最大の観光保養地。

シドニー旅行

オーストラリア南東部の大都市。海に面するオペラハウスが有名。

パース旅行

世界で最も美しい都市とも言われる西オーストラリア州の州都。

メルボルン旅行

公園が多く「ガーデン・シティ」との愛称を持つ歴史ある都市。

アデレード旅行

バロッサ・バレーやカンガルー島などの観光地でも知られるオーストラリア州の州都。

エアーズロック旅行

世界最大級の1枚岩として知られるオーストラリアの名所。

キャンベラ旅行

オーストラリア首都特別地域(ACT)に指定されるオーストラリアの首都。

ダーウィン旅行

ノーザンテリトリー最大の都市。カカドゥ国立公園、リッチフィールド国立公園、ニトミルック国立公園への玄関口。

ブリスベン旅行

クイーンズランド州の州都。ラミントン国立公園への玄関口でもある。

ホバート旅行

オーストラリア南端に位置するタスマニア島の都市。

オーストラリアの基本情報

正式名称

オーストラリア連邦

首都

キャンベラ

通貨

オーストラリアドル(A$、AUS$)補助単位はセント

人口

約2,215万人(2009年現在)

言語

英語

宗教

キリスト教64%、無宗教19%

民族

アングロサクソン系等欧州人が中心

面積

769万2,024km2

位置

大洋州

気候

広大なため気候も様々。北部沿岸は熱帯で雨季と乾季に分かれ、中・南部沿岸は温帯から冷温帯で四季がある。大陸中央部は砂漠気候。

時差

東海岸は日本プラス1時間、中央部と東部は日本プラス30分。ニューサウスウエールズ州のみ10月最終日曜~4月第1日曜にサマータイム実施。さらにプラス1時間。

オーストラリアの旅行情報

オーストラリア旅行の見どころや文化など、旅行情報はこちら!

オーストラリアのビザ

オーストラリアへの入国は、VISAを取得していない場合事前にETAS(イータス)の事前申請が必要になる。基本的には個人でインターネットでオーストラリア大使館へ申請することになっているが、有料で代行してくれる旅行会社もあり、90日以内の滞在なら観光ETASを利用できる。国内空港での出発時はETASの申請状況が確認され、空港での入国審査ではパスポートと帰りの航空券(Eチケット控えなど)の提示を求められる。また入国審査では宿泊先のホテル名や入国の目的を聞かれることがある。※残存は、帰国日まで有効なパスポートが必要。

オーストラリアへのアクセス

日本からオーストラリアへは成田・関空から毎日直行便がケアンズ・シドニー・ゴールドコースト(関空発のみ)へ運航されている。どの便も夕方から夜にかけて出発し、オーストラリアには時差の関係の同日の朝から昼にかけて到着。成田からは日本航空、カンタス航空、ジェットスター、関空からはカンタス航空、ジェットスターが就航している。オーストラリアまでの飛行時間はシドニー行き(成田出発の場合)が約9時間50分~10時間、帰りが約9時間35分~40分となる。ケアンズ行き(成田出発の場合)は、行きも帰りも約7時間40分。ゴールドコースト(関空出発の場合)は、約9時間5分~9時間10分、帰りが約9時間15分~20分。どの便も夕方の出発、早朝着なので、時間に余裕を持って空港に行けるため利用しやすい。オーストラリア発も出発時間が午後で遅いので、ゆっくりと余裕を持って空港に向かえるため便利。乗り継ぎの航空会社は、キャセイ航空、大韓航空、フィリピン航空、ベトナム航空など多数の航空会社がある。

オーストラリアの観光スポット

独立した大陸のため、ここでしか見られないユニークな動物が生息しています。オーストラリアといえば「コアラ」。高温と乾燥から我が身と子供を守るため、夜行性有袋類が多いのも特徴です。抱っこできる州もあるので一緒に記念撮影を。他にもオーストラリアに生息してる動物といえば「カンガルー」。手渡しで餌をあげられるのもオーストラリアならでは。シドニーの動物園でも体験できます。 ただし気をつけたいのが野生動物はもちろん、餌付け体験ができる動物園などでも、用意されている餌以外は与えないよう注意しましょう。

オーストラリアのグルメ

オーストラリアには世界各国からの移民などが多く暮らしている。そのため、一口に「これがオーストラリア料理だ」というものはなく、多国籍の人間とその文化を受け入れる寛容な国だけあり、食も国境を越えて、オーストラリア人の食卓へ定着している。

たとえば、シドニーなどの大都会には移民が多いため、スーパーマーケットの食料品売り場には、実にさまざまな国の食材が並んでいる。コールズやウールワース、クローズなどの大手スーパーには、日本のインスタントラーメンやカレー粉などが売っているところもある。また、中国はもちろんタイやマレーシアなどの調味料、フレンチ、スパニッシュ、イタリアンなどあらゆる食材をそろえることができる。

また、オーストラリアの食材は日本と比べかなりリーズナブル。とくにオージービーフで知られる牛肉は安く手に入る。野菜や果物も、種類が豊富で季節によって日本ではあまりお目にかかれないようなものも販売されている。また、スーパーマーケットの肉コーナーではカンガルーの肉が売られていることもあり、オーストラリアの人の食文化を見ることができる。

オーストラリアのお土産

オーストラリアといえば、オージービーフのジャーキーやカンガルー、クロコダイル(ワニ)のジャーキーなど種類が豊富。インパクトもあるので、おみやげとしても重宝するでしょう。他にも「ティムタム」と呼ばれるチョコレートのお菓子。約3ドルくらい。日本のスーパーでも販売されていますが、オリジナル、ダブルコート、キャラメル・・・本場なのでスーパーでも種類・サイズが豊富でお土産に困った時は何かと重宝します。でもとっっても甘いので食べすぎ注意!!しっかり冷やして食べるのがオススメ。あとはコアラやカンガルーの「ぬいぐるみ」もいいかもしれません。ありきたりかもしれませんが、オーストラリアに旅行に行った思い出にいがでしょうか。安いおみやげ屋さんで買うと「Made in China」の場合が多いので購入する際は気をつけて!!!

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オーストラリアの歴史

遠い昔から続くアボリジニの伝統や流刑囚と開拓の時代など、オーストラリアの歴史は長い。シドニー・ハーバーからパラマッタ(Parramatta)にかけて広がる史跡を訪ねて、シドニーの伝統的土地所有者や入植が始まったばかりの時代を学ぶことができる。

メルボルンではゴールドラッシュ時代の大建築を探して歩くこともでき、ブリスベンでは歴史的建築物の中での食事やワイン、買い物を楽しむことができ、観光客を魅了する。またアデレードではアボリジニや開拓時代の絵画を見学することも可能。近くには古いドイツ移民の町、ハーンドルフ(Hahndorf)もある。

パースのキングス・パークでアボリジニのルーツをたどればオーストラリアの歴史の原点に出会う事ができるかもしれない。キャンベラではオーストラリア初の憲法を読み、ダーウィンでは第2次世界大戦の激動の歴史を学ぶなど、 オーストラリアの人々が作って来た歴史巡りをすることができる。

オーストラリア以外のオセアニア・南太平洋旅行情報

オーストラリア以外の、他のオセアニア・南太平洋地域の旅行情報はこちらから。

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※記載している情報は予告なく変更される場合があります。最新情報はご自身でご確認ください。

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